
- PADI5スターIDセンター
- 登録店ではゴールドカードが
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- 25.250円→15.000円
- 詳しくは→
潜水士試験の準備講習会
- 潜水士免許資格とは、水中での作業や高気圧下での作業を行うのに必要な資格です。
- 今日ではダイビングインストラクターもこの水中での作業と当たるため必要な資格となりました
- しかし、PADIのステータスには潜水士免許は影響致しません。
- 「だったら必要ないじゃないの?」って言う疑問もありますが
- 【労働安全衛生法 第六十一条】で、事業主は潜水士無資格者は潜水業務につかせてはいけないとある。
- 国内ではPADIインストラクターは、政令で定める資格ではない為、事実上潜水業務は不可能な状態になります。
- これは事業主への[禁止]に当たる行政行為なのか、とにかく労働者を直接に拘束するものでないはずなのですが
- 法の効果は、労働者のへ労働に対する不作為を要求する不利益に当たるため労働者を拘束しているように思います。
- なので、筆記試験のみですので、サクっと取得しましょう。(^o^)/
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潜水士免許資格習得のための準備講習会
- 試験の概要
- (1)潜水業務 10問(30点)
- 潜水業務に関する基礎知識、潜水業務の危険性及び事故発生時の措置
- (2)送気,潜降及び浮上 10問(25点)
- 潜水業務に必要な送気の方法、潜降及び浮上の方法、潜水器の扱い方、潜水器の点検及び修理の仕方
- 【昼休み・休憩】
- ※余談「加古川の試験会場周辺には何もない、定食屋とデイリー山崎があったような・・・」
- (3)高気圧障害 10問(25点)
- 高気圧障害の病理、高気圧障害の種類とその症状、高気圧障害の予防方法、救急処置、再圧室に関する基礎知識
- (4)関係法令 10問(20点)
- 労働安全衛生法、労働安全衛生法執行令及び労働安全規則中の関係条項、高気圧作業安全衛生規則
- 午前と午後に分かれて試験をする。
- 試験時間は1科目について1時間となります。
- 途中退場は出来ますが、再入場はできませんので時間内はゆっくりを考えましょう。
- 試験終了より前に退場して早く食事を済ます方が多いですが
- 弁当やパンなど昼食は予め用意して落ち着いて試験を受けた方が良いと思います。
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アルキメデスの潜水士講習会の概要
- 講習内容
- (1)潜水業務
- (2)送気,潜降及び浮上
- (3)高気圧障害
- (4)関係法令
- 講習日程
- 2012年度の講習日程
- 講習日:12月18日(日)受付終了
- 本試験日は1月26日(木)
- 講習日:5月未定日受付中
- 講習日:6月未定日受付中
- 講習日:7月未定日受付中
- 本試験日:6月21日(木)/7月6日(金)/10月18日(木)
- 申し込み方法
- 電話・FAX・メールまたはお申し込みフォームから
- 講習場所
- エウレーカダイビングカレッジ(アルキメデス西大阪店)
- 受講資格
- 心身ともに健康な満18歳以上の方
(但し、18歳未満の方は、講習会の受講及び本試験の受験はできますが免許交付は18歳時になります)
- 講習費用
- 12.600円
- (過去の試験問題集・受験申請書(願書)消費税は上記の料金に含みます。)
- 下記が別途必要になります
- *「潜水士テキスト」は2.400円(送料・税込み)
- *「潜水士試験問題集」は2.000円(送料・税込み)
- 予め購入して予習しておく必要があります。
- 使用テキスト等
- 「潜水士テキスト」 (注)
- 平成12年8月にテキストが改訂されています。
- (財)安全衛生普及センター発行「潜水士試験練習問題集」
- 受験の手続き
- 受験申請は、別途受験者ご自身で手続をして下さい。
- (注) 願書は、全国7ブロックの安全衛生技術センターのうち受験を希望するセンターへ
- 願書を郵送の場合は2週間前まで、窓口での提出は2日前までとなります。
- 大阪は近畿安全衛生技術センターとなります。
- 担当講師
- ・青山 宏文